校長 道徳授業

「あいさつがきらいな王さま」という題材をとおして、『あいさつのよさ』について学習しました。「間違いに気づいた王様の気持ちを考えることから、あいさつは相互の人の心を明るくすることを理解し、気持ちのよいあいさつをしようとする態度を育てる」ことをねらいとして授業しました。

子どもたちは真剣に題材を読み、校長先生の発問に対して積極的に発言をしていました。また、授業の感想について、用紙に書ききれないくらい自分の想いを書いている児童がたくさんいました。